トップページ > 2007年07月
ゆで卵のサンドイッチ
朝日新聞より~
1人前約365キロカロリー、塩分1.4グラム
(約20分・2人前)
■主な材料
卵2個、タマネギのみじん切り大さじ1、マヨネーズ大さじ2、食パン(サンドイッチ用)4枚、バター5グラム、マスタード少々、レタス1枚
■作り方
卵を固ゆでにして細かく刻み、マヨネーズとタマネギを混ぜます。パンの片面にバターとマスタードをぬり、卵を平らに広げ、レタスをのせてはさみます。
簡単でおいしいです!
お勧めですね!カンタン!でシンプルイズベストでした。
Posted by oomore34 : 18:17 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲
毎日更新! カラダに効く「健康料理レシピ」
マイコミジャーナルより~
秘伝のレシピを伝授しますどこにでもある"ヘルシー"なレシピではなく、からだの改善、不調などの症状に対応する"栄養科学的"な旬の食材にこだわった簡単に作れるレシピ集。
休刊日を除いて毎日更新!
いさきの中華風刺身
自覚症状がないからといって放っておくと、様々な高血糖や糖尿病。
食材は、カシューナッツである。
カシューナッツには成長ホルモンの合成に関与するアルギニンも含まれ、体脂肪の代謝を促す働きがある。ためにカシューナッツのコクを利用するなど、料理に賢く取り入れよう。
ドレッシングに酸味を加える酢も、食後高血糖が気になる人には嬉しい効果を期待できる食材のひとつ。
クエン酸には、体内の糖質利用率を高めてエネルギーに変える働きがある。糖尿病のリスクを軽減できるというわけだ。酸味とカシューナッツのコクで存分に楽しみたい。
たまにはパンばかり食べないで栄養のバランスにこうゆうレシピも大切かもね!
Posted by oomore34 : 21:29 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲
昔の仲間がきました~
昔の仲間がきました~このブログを見てくれました(笑)
その名もY君と申します。
よく!お世話になりっぱなしでこちらに来ましたから風のウワサで
結婚されたような話が少し聞きましたが本人から聞いてませんのでなんともいえません
相変わらず旅行!やキャンプなんぞに出かけているんでしょうか?
そのうち話を聞いてみたいと思いますが!話をはぐらかす得意技を持ってますので
どうした事か?
相変わらず岩槻工場で頑張ってるんでしようね!
このブログも話が分からないように書いてますが、やっぱり一緒に働いていた人間は
分かるんですよね!
とにかくうれしいやら恥ずかしいやらの一こまでした。
Y君もコメント入れて冷やかしでもいいんでお願いいたしますね!(笑)
Posted by oomore34 : 21:38 | Comments (1) | Trackbacks (0) | Page Top ▲
タリーズコーヒーについて
ホットでもコールドでもおいしいサンドイッチとカジュアルスタイルのデニッシュを発売
マイライフ手帳@ニュース より~
タリーズコーヒージャパン(以下、タリーズコーヒー)は、コールドでもおいしいサンドイッチとカジュアルスタイルのデニッシュを7月5日からタリーズコーヒー全店で発売する。タリーズコーヒーでは、コールドでもおいしいサンドイッチを展開する。
これらを配合することによって、ソフトな食感が引き立つが、温めることで胚芽独特の香りが広がり、外はカリッと中はふんわりとした食感も楽しめるパン生地になったという。
ブリオッシュ生地をメロン皮で中にはチョコレートとオレンジピールを練り込んだパン。
洋梨のまろやかな口当たりとカスタードクリーム、サクサクとした生地が小ぶりなデニッシュだという。
ブレイクタイムをカジュアルスタイルで気軽に楽しめるとのこと。
[小売価格]スパイシーチキン:360円
カプレーゼ:340円
メロンブリオッシュ:210円
洋梨のデニッシュ:140円(すべて税込)[発売日]7月5日(木)
おいしいパンに目が無いあなた味見してみてはいかがでしょうか!
Posted by oomore34 : 22:47 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲
その郊外感覚について
神戸・岡本朝日新聞より~
シアトル系のブランドコーヒー店がある新しい街であり、昔からのレンガ窯でパンを焼いている古いべーカリーがある渋い街でもある。
ガーデニングの店やアイスクリームのチェーン店があるが、それは駐車場付きではない。呑(の)みの串カツ店がなく、そのかわりに進学塾や英会話教室、ヘアサロンやマンションで営業する不動産会社が多い典型的な阪神間の郊外的な街だが、どこか下町のにおいがする。
街は、ホームセンターの大駐車場にワンボックスカーが吸い込まれ、その隣のブロックにはファミレスがあるように、どんどん画一的になってきた。
独特の匿名性がある。岡本は誰もがいい街だと口をそろえる。
根底には、もちろん消費軸でのハイスタイル~ハイライフ感覚があるが、
お好み焼き屋や焼き肉店もそこにはあるという関西人のDNAに裏付けられたもので、ベースに旺盛なコミュニケーションのある日常が感じられる。
その微妙なグラデーションは、誰かが何かの目的のためにプランニングして出来たものではない。
Posted by oomore34 : 16:37 | Comments (0) | Trackbacks (0) | Page Top ▲